情報システム
会計業務におけるDX推進
月給300,000円〜
09:00〜17:35
東京都 千代田区
登録日時:2026/05/27 18:08
最終変更日時:2026/09/25 16:57
| 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
| 仕事内容 | 会計業務に関する業務フロー棚卸・改善やDX推進についての企画・提案及び、推進、実行支援や新規システムの導入支援を担当いただきます。 【具体的な業務内容】 ・会計業務における業務改善、フロー見直し ・会計業務のDX推進(業務プロセスの整理、課題抽出、効率化・自動化に向けた企画立案) ・事業部門・管理部門と連携したDX施策の推進および定着支援 入社後は、システム領域に限定せず、まずは会計業務に従事していただき、業務知識および当社事業への理解を深めていただきます。 その後、業務理解をベースに、システム企画・業務改善・DX推進へと役割を広げていただくことを想定しています。 変更の範囲:会社の定める業務 ■配属部署・組織 DOWAホールディングスに入社後は、DOWAマネジメントサービス(会計グループ)に出向して、 経理業務改善・DX推進を行うことになります。 会計グループ構成:全体25名程度 部長1名、管理職4名 他20~30代半ばのメンバーが在籍しています。 ■システム環境 OSの種類: Windows系 DBの種類:Oracle、SQLServer等 ■魅力 これまで培ったシステムの知見を活かしつつ、更に他業務(経理)の専門性を得ることができます。 DOWAグループ100社以上が関わる会計業務の改善に携われることは、チャレンジングな環境といえるのではないかと思います。 |
| 求める人物像・資格 | 【必須要件】 ・SIerにおいて、要件定義・システム設計・プログラム開発の実務経験を5年以上有する方 (※開発言語は問いません) ・会計領域をはじめとした業務改善、システムの自動化、DX推進のいずれかの経験をお持ちの方 ・事業会社において、自社業務の改善やシステム企画・提案、プロジェクト推進に主体的に取り組みたい志向をお持ちの方 |
| 勤務時間 | 09:00〜17:35 総労働時間:1ヶ月あたり160時間 |
| 休日・休暇 | 【休日】 ・完全週休2日制 ・年間休日123日(直近実績) ※勤務地によって異なる場合があります。 【休暇】 ・年次有給休暇、慶弔休暇、産前産後休暇、リフレッシュ休暇、介護休暇、育児関連休暇等 |
| 勤務地 | 勤務先:DOWAマネジメントサービス株式会社 住所:東京都千代田区外神田四丁目14番1号 秋葉原UDX 22階 出向:あり 出向先企業:DOWAマネジメントサービス株式会社 |
| アクセス | 秋葉原駅から徒歩8分 |
| 給与・待遇 | 月給300000円〜400000円 年収:600万円~750万円 昇給:年1回(4月) 賞与:年2回(6月・12月) 固定残業:なし 【試用期間】 試用期間の長さ:6か月 給与条件:本採用時と同様 総労働時間:本採用時と同様 固定残業:本採用時と同様 |
| 福利厚生 | 社会保険:健康保険, 厚生年金, 雇用保険, 労災保険 ・退職金制度(確定拠出年金、マッチング拠出含む) ・寮・社宅完備、希望者全員入寮可(負担費用例:30歳/非管理職の場合、【寮】月額5,000円~7,000円、【社宅】月額17,500円~24,000円) ・カフェテリアプラン(カフェテリアポイント年額21,000円) ・保養所(箱根、安比ほか) ・財形貯蓄制度 ・企業年金制度 ・共済会制度 ・グループ保険 ・各種生命保険団体払契約 ・持株会 |
| 選考の流れ | 書類選考→1次面接(Web)→最終面接(対面) |
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経理
月給240,000〜
09:00 〜 17:35
東京都 千代田区
DOWAグループの給与実務担当
DOWAグループのDOWAグループ各社の事務サポート業務を統括する組織にて、給与実務を担当いただきます。
【具体的な業務内容】
(1)グループ各社の給与計算や社会保険関係手続き等の実務
(2)海外勤務者の給与計算や労働保険関係手続き等の実務
変更の範囲:会社の定める業務
■配属部署・組織
DOWAマネジメントサービス株式会社
東京都千代田区外神田4丁目14番1号 秋葉原UDX 22階
■特徴・魅力
・DOWAグループ全体の給与計算に関わることができるため、給与業務に関する知見を深めていきたい方にお勧めです。
・比較的若いメンバーが多く、皆で助け合いながら和気あいあいと業務をしています。
・選択型教育制度、資格取得制度が充実しており、各自の成長意欲をサポートします。
■キャリアパス
まずは給与計算実務、社会保険手続き、といった特定の業務領域を担当してもらうことからスタートします。
そこから習熟度に応じてジョブローテーションを行うことで対応可能な領域を広げていき、将来的には
グループ子会社の給与実務全般を一気通貫で対応出来るような人材を目指してもらいたいと思っています。