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エンジニア職
【本選考】DXエンジニア
▼業務内容
1. ノーコード / ローコードツールを活用したアプリケーション開発
・Bubble / Glide / Adalo / AppSheet などを用いたWeb/アプリ開発
・Notion / Airtable / Make / Zapier を活用した業務フロー自動化
・UI/UXを踏まえたアプリの設計・構築・改善
・Figma などを使ったワイヤーフレーム作成
2. クライアントの課題ヒアリング & ソリューション設計
・クライアント企業の業務プロセスを可視化
・課題をもとに必要なデータモデルやワークフローを設計
・PoC開発や業務効率化ツールの提案〜実装
3. AIサービスとの連携開発
・ChatGPT, Claude, Gemini などのAPI連携
・RAGやWebhookを活用したAIエージェント構築
・AIを活用した自動化ワークフローの設計
4. プロダクトチームとの協働
・AI Labエンジニア、PM、デザイナーと連携した迅速な開発
・内製ツールや運用プロダクトの改善・自動化
・プロトタイプ作成による新規事業立ち上げ支援
イベント
【少人数座談会】AI時代の最前線で働く社員が語る、ここだけの話
入社後は、AI・DX領域の事業成長を担うビジネス職として、マーケティング、インサイドセールス、フィールドセールス、カスタマーサクセスのいずれかからキャリアをスタートします。
顧客の経営・業務課題の発見から、AI活用の提案、導入・定着、継続利用・拡大まで、一気通貫で事業成長に向き合います。
(CorporateやBizDevへの配属もございます。職種が決まっていない方はこちらにご応募ください。)
イベント
【本選考説明会】AI時代の事業成長を牽引する、次世代リーダー募集
入社後は、AI・DX領域の事業成長を担うビジネス職として、マーケティング、インサイドセールス、フィールドセールス、カスタマーサクセスのいずれかからキャリアをスタートします。
顧客の経営・業務課題の発見から、AI活用の提案、導入・定着、継続利用・拡大まで、一気通貫で事業成長に向き合います。
(CorporateやBizDevへの配属もございます。職種が決まっていない方はこちらにご応募ください。)
ビジネス職
【本選考】総合職
入社後は、AI・DX領域の事業成長を担うビジネス職として、マーケティング、インサイドセールス、フィールドセールス、カスタマーサクセスのいずれかからキャリアをスタートします。
顧客の経営・業務課題の発見から、AI活用の提案、導入・定着、継続利用・拡大まで、一気通貫で事業成長に向き合います。
(CorporateやBizDevへの配属もございます。職種が決まっていない方はこちらにご応募ください。)
エンジニア職
【本選考】AIエンジニア
▼業務内容
・顧客のユースケースに合わせたAI活用方法のアイデア創出やPoCプロトタイプ開発
・モダンなプロセスやモダンなツールを用いた開発
・利用者インターフェース(会話)の最適化に即した業務システム連携
・お客様の専用データと連携した業務特化型のAI構築
・ステークホルダーとの連携によるロードマップに沿った新機能の開発
・各種設計ドキュメントの作成
・次期バージョンに備えたデータ移行計画の策定やコードの再構築業務
エンジニア職
【本選考】フルスタックエンジニア
▼業務内容
・顧客に対する特定のユースケースに対応した独自のAIプロトタイプ開発
・SaaSプロダクトへの生成AI機能の開発〜実装
・モデル選定から、RAG・ファインチューニングをマルチモーダルで実装
・PoCの結果を受けたアジャイル開発
・RAGの精度改善(LLM実装)
▼業務の魅力
●自由度の高い働き方で、キャリアもライフも充実
・リモート×フレックス(一部出社の必要あり)
・家庭や趣味と両立しやすく、残業も少ないためワークライフバランス◎。
・コードレビューやテストでもAIを活用しており、バグを極限まで減らし、クリエイティブな開発に集中できます。
●AI活用で、圧倒的に速く・賢く成長できる
・ChatGPT、Copilot、Gemini、Devin、Difyなど最新の生成AIをフル活用。
・開発からテストまでAIを組み込み、人間だけでは到達できないスピードと精度を実現。
・「ウォーターフォール2.0」(ウォーターフォール×アジャイルの融合)といった新しい開発手法にも挑戦でき、エンジニアとして次世代のスキルを磨けます。
・レガシーにとらわれず、効率性と柔軟性を両立した新しい開発スタイルを体験できます。
・技術選定やアーキテクチャ設計にも関われるチャンスが豊富です。
●事業と技術の両輪でスキルを磨ける
・AI Lab発の自社SaaSや新規事業に0→1から携わる機会が豊富。
・インターン生のアイデアが事業化された実績もあり、エンジニアの声からプロダクトが生まれる文化があります。
・年2回の評価サイクルで技術的成果も正当に評価され、技術力=キャリアアップ・報酬につながる環境です。